いっしょに食べよう。

いっしょに作ろう。



*おてんき舎について*

since2019.4~

青少年や育児家庭の見守りを目的に
地域の有志が集まり 任意団体おてんき舎 を運営中

埼玉県川口市安行慈林を拠点に
人と人・人とコミュニティをつなぐお手伝いをしながら、
季節感を大切に 手づくりにこだわった活動をしています
(自然体験、芋煮会、布ぞうり作り、グループワークやセミナー企画 など..)

多世代が多様に交流することができる「体験型の居場所」をめざします

 ~児童虐待のない社会をめざして~

 講演会シンポジウムを開催しました。

(以下、参加募集広告より抜粋)
2014年、川口市で17歳の少年が祖父母を殺害する事件がおきました。
少年は「居所不明児童」で小5~中2まで学校に通わせてもらえず、母親・義父らから虐待を受けながら各地を転々としていました。
壮絶な成育歴や事件の背景に衝撃を受けた服部孝氏(県職員)はその後少年と文通し、児童虐待・子どもの貧困に関する講演活動/情報発信を始めました。
今回は川口市にて、元被虐児童(虐待サバイバー)の青年らとともに講演していただきます。


...すぐとなりにあるかもしれない虐待は、なぜ見えづらいのでしょうか。
...見過ごされる現実や、「家庭の問題」にされやすい閉鎖性。
...当事者の声に触れ、いっしょに考えてみませんか。

【事業内容主な活動 】

農作業・調理体験

自然体験

手づくり・

手しごとの時間


講座・講習会、
グループワーク(対話)などの
企画開催

若年女性へ生活用品の配送

他団体の子育てサポート活動(おむつ宅配事業 等)への参加



川口市地球温暖化防止活動推進センターと共に、環境出前講座開催